どもども!
タイトルと画像から大体想像していただける通りの感じの、
変身ヒロインが悪の結社に捕らえられ、色々されちゃう系のアレです・・・w
基本CG15枚+立ち絵1枚、各CG毎に10枚~15枚程度の差分を駆使して凌●展開を描いています。
以下詳細。
魔の結社が人類征服を掲げ、侵略を開始して数年。
軍事兵器では魔人の皮膚に傷をつけることすら叶わず、人類はその存続を半ば諦めていた時代。
そこに突如として現れた、鋼と紫電を纏う少女エレシア。
エレシアは無機物のように感情を宿さぬ顔で、魔人達を次々に屠っていく。
正義遂行のためなら犠牲をも厭わぬ彼女を、魔人排除の障害となるなら人間をも平気で滅するエレシアを、人々はいつしか、畏怖を込めて装滅のエレシアと呼ぶようになった。
・・・今回もまた、いつも通りの任務。
エレシアはそう考えていた。
大型魔人が一体、街なかに出現し、一人の少女を蹂躙、破壊。
魔界と人間界を繋ぐゲートは非常に大きなエネルギーを消耗するため、大型の魔人は1度に1体までしか通れない。
いつも通りの状況、いつも通りに任務をこなすだけ。
犯●れ壊れた少女を腹前に据えて人質とする魔人に、
躊躇いなく紫電銃を撃ち放ち、人質の少女ごと、高電圧で焼く。
任務は終わり。
あっけないものだ。
なにもかもがいつも通り。
そんな油断がエレシアに隙を産んだ。
ゲートは’大型の魔人’を1体しか通せない。
・・・しかし小さく折りたたまれた魔人の外骨格と、それに入り込み駆動させる触手型魔獣なら。
’残りカス’程度のエネルギーで開けられるほんの小さなゲートをくぐることが出来る。
’いるはずのないもう一体’に捕らえられ、一度は振り払うも、更なる罠に絡め取られ、遂には敗北を喫するエレシア。
仮死状態となり、結社に連れ拐われたエレシアは、分娩台のような装置の上で目を覚ます。
「ようこそ、エレシア」
魔界に居を置く結社の中枢、皇帝閣下の命の元、多くの魔人や魔獣を生み出し続ける研究所の長、Dr.ロエド。
魔人であり、科学者であるロエドが、「人間のようで人間ではない、そして魔界の者とも違うエレシアという個体」にどのような関心を抱き、どのような行為を施すのか。
想像することは難しくないだろう。
・・・魔人の定義は色々あるが、その最たる2つが、悪意と欲望。
人間たちが普段内包しながらも押し隠す卑しき欲望と悪意と破壊衝動。
そういったものを駆動原理に据え、破壊と蹂躙と快楽享受の遂行のみを目的とする魔の存在である。
「ふしゅしゅしゅしゅ!実に、実に興味深いでしゅねぇエレシア、あなたという個体は!
その身体の隅々まで、余すこと無く調べさせて頂きましゅよ、我が研究のために」
Dr.ロエドの卑しき眼光が、器具によって強●的に開かれたエレシアの粘膜の内側を凝視する。
性的な刺激を与える事で分泌される体液の採取、また同時に排卵機能などがどの程度人間と同じで、どの程度人間と違うのかを徹底的に調べあげる。
生体データの採取が終われば、次は様々な魔獣に襲わせ、エレシアの官能中枢の働きや妊娠機能などを調べる。
電流を放つ巨大なイカのような生物に人間の性欲中枢を連結させた魔獣、
人間界の様々な動植物と魔界のモンスターの遺伝子を掛けあわせ、やはりそこに人間の性欲中枢を搭載した大型魔獣、
エレシアのスーツを間改造した触手スーツ、
ありとあらゆる形態の魔獣に、様々な形でエレシアを襲わせ、孕ませ、着実にデータを集めていくロエド。
最初は「正義を遂行する鋼としての意思」を誇示していたエレシアも、過激さを増していく凌●、強●的にもたらされる際限のない絶頂によって少しずつその自我を削り取られていく。
エレシアのその表情が「戦士の顔」から「甚振られ震える少女の顔」へと変貌する頃、
エレシアは「研究材料」から「魔人達の肉便器」へと降格される。
これまで採取したデータや卵細胞から、エレシアのクローン体を造り出す実験が成功したのだ。
今までは「人間とも魔人とも違う存在」として、貴重なデータサンプルとしての価値があった為、
’それなりに有用な扱い’を受けていたが、無限に複製できるのであれば、もはやオリジナルエレシアに、命を遵守するほどの価値はない。
乱暴に扱って壊れたなら、複製品を製造し、代用すればいいだけなのだ。
そうしてオリジナルエレシアも、量産されるクローンエレシアも、魔界の「卑しき欲求を満たす道具」として酷使され、使い捨てられていく。
結社の各フロアにある便所の隅には1体ずつクローンエレシアが配置されている。
裸で、便所の床に舌と乳首と肥大化したクリトリスを釘で括りつけられ、魔人達は用を足したついでにそれを利用していく。
ここは魔界である。魔の結社の中枢である。
人権もモラルも道徳もあろうはずがない。
エレシアは、ただの使い捨ての道具と
2016/09/24
画像15枚+α
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