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教会のシスターからのお誘い【すぐに抜ける官能小説の朗読】

教会のシスターからのお誘い【すぐに抜ける官能小説の朗読】

サンプル音声

説明

オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。
数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。

一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。


音声形式:MP3
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。

ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。

※VOICEVOX:春日部つむぎ
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。

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教会のシスターからのお誘い

僕が通う学校の通学路には、教会がある。
その前を通ると、たまに掃除をしている若いシスターを見かける。
全身を覆う黒い修道服を着ているが、とてもスタイルがいいのが良くわかる。
布に隠れた胸とお尻の曲線がエロく、僕はそのシスターでよくオナニーしていた。
いつも妄想の中で、そのシスターが僕のことを犯してくるのだ。
僕の上に乗り、股間をこすりつけてくる。
そのシスターの修道服の中で揺れる大きな胸が目に入る。
そして、そのシスターに肉棒を咥えられると、射精してしまうのだ。
射精するとそのシスターは満足そうに笑うので、僕はそれがたまらなく興奮して何度もシコってしまうのである。
そんな妄想をしながら、僕は今日も教会を視界に入れた。
「あ、あの……」
後ろから声を掛けられた。
僕は慌てて後ろを振り返ると、そこには……
「えっ……あっ……」
黒い修道服を着ている。そのシスターだった!
「私、ここに勤めさせていただいております、アンジェリーナと申します……」
僕はようやく言葉を発する。
「あっ……お、おはようござい……ます……」
僕は、そのシスターに挨拶する。
そのシスター、アンジェリーナは深々と頭を下げた。
アンジェリーナが頭を上げると、彼女は僕に微笑みかけた。
「あの、いつも、私を見ておられますが?」
「あっ……その……」
僕は慌てて言い訳を探す。
「す、すみません……」
アンジェリーナは微笑んだまま首を横に振る。
「いえ、私も、あなたが気になっていましたので……」
「……えっ……?」
アンジェリーナがゆっくりと近づく。
「あなたのお名前は?」
「は、はい!僕は……タケルと言います……」
僕は緊張しながらも何とか答える。
アンジェリーナは優しく頷いた。
「そうでしたか……タケル様、もしよろしければ……教会に来て頂けませんか……?」
アンジェリーナはそう言った。
「え? あ、はい……」
僕は、すぐに了承した。
僕はこの時、なぜ、こんなにも簡単に彼女の言葉を鵜呑みにしたのかわからない。
いや、わかっていたのかもしれない。
僕の頭の中で、アンジェリーナというシスターが犯してくる妄想が、さらに加速していたから……。
「……では、今日の放課後にでも……」
そう言って彼女は僕のことを優しく見つめていた……。
僕はアンジェリーナに言われた通りに、放課後のチャイムが鳴るなり教室を出た。
そして、指定された教会の裏口へと向かう。
僕は恐る恐るノックをした。
「はい……」
中から声がしたのでドアを開けて中に入る。
すると中にはアンジェリーナしかいない。
「……あっ……タケル様……よくおいで下さいました……」
アンジェリーナは笑顔で僕を迎えてくれた。
「えっと……あの……」
僕は何を言ったらいいのかわからず、ただ、アンジェリーナのことを見つめていた。
アンジェリーナはゆっくりと僕に近づいてきた。
彼女は僕よりも背が高く、その表情はどこか淫らにも見えた……。
僕の背中にドアが当たった。
「あの……」
アンジェリーナは僕に近付き、耳元でささやいた。
「……タケル様……少しお疲れのようですね……」
「……えっ……?」
僕の耳元ではっきり聞こえた声に、僕の心臓は激しく鼓動する。
「……私でよければ……少し癒されて行きませんか……?」
そう言うと彼女は、僕の肩に手を置いて優しく押した。
僕は彼女の押されるままに倒れる。
「……あ……」
僕は椅子に座る。
すると彼女は僕の目の前に立って、しゃがみ込んだ。
「タケル様……」
彼女は僕の顔を、両手で優しく包むように撫でる。
そのまま僕の唇に自分の唇を重ねた。
「……んんっ!」
僕は目を見開く。
彼女はそのまま、僕の口の中に舌を入れ、舌先を絡めてくる。
「……んっ! んん……」
僕は彼女の熱いキスに戸惑いながら、彼女の唾液を飲み込む。
そして、そのまま彼女の舌を吸ってしまう……。
彼女は嬉しそうに僕の口の中を蹂躙していた。
「……タケル様……気持ちいいですか……?」

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