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奴○を調教してハーレム作る〜育てた奴○たちと純愛ハーレムHするまでの話〜【音声版】

奴○を調教してハーレム作る〜育てた奴○たちと純愛ハーレムHするまでの話〜【音声版】

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説明

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漫画版でハーレムが作られるまでの過程を漫画版で楽しむ事が出来ます。



もちろん、音声作品だけでも楽しめる内容になっております。
※購入特典として漫画版の冒頭25Pを収録しています。

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奴●だった3人の少女を買ったあなたは、「調教」と称しつつも彼女たちを愛情をかけて育て、理想の「ハーレム」を作ることにした。
4年間で奴●たちは三者三様に育っていき、3人とも、ご主人様のあなたを慕うようになった。

○ご主人様を病的に溺愛するディジー
○勤勉で真面目だが、素直じゃない所があるルベリィ
○気ままで食っちゃ寝、猫の様な性格のコニア

3人はそれぞれの人生を歩ませようとするあなたとの紆余曲折を経て、次第に夜を共にするようになっていく。


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【トラック1】プロローグ〜おはようございます、ご主人様〜(08:29)
「おはようございます、ご主人様。朝食の準備が出来ました」

朝食が出来たというので、ディジーがあなたを起こしに来てくれる。
食卓にはルベリィと、後からコニアもやってきて、久しぶりに4人集まっての食事。
奴●としてあなたに拾われた時の話になり、彼女たちはこれまで育ててきてくれたあなたに感謝をする。


【トラック2】〜密着しながらお互いにいじり合う〜(16:25)
●プレイ内容
手マン・手コキ

夜、ディジーがあなたの部屋にやってくる。
色んな魔族の混血であるディジーは時々「周期」がやってきて、夜眠れなくなってしまう。
見かねたあなたは、ディジーを世話してあげることにしたのだ。

◇ディジー「で、では…お言葉に甘えまして……」

互いに薄着で抱き合い、ディジーはあなたのぬくもりで気持ちが高まっていく。
あなたからの手マンで、すぐに快感の虜になってしまう。

◇ディジー「んっ…布の上から…おっぱい…撫でてもらってる…だけなのにっ…!」

どんどん気持ちが高まり、軽くイってしまうディジー。
嬉しくなったディジーは、あなたの固くなった男性器を握って、お互いに性器をいじりあうのだった。

【トラック3】〜精液の作用を確かめる〜(14:27)
●プレイ内容
耳舐め・手コキ

ルベリィが夜、寝室にやってきた。
血筋の違いはあれど、ディジーと同じ魔族の彼女も「周期」で困っていた。

◆ルベリィ「お互いに裸の方が…あたしの気持ち高まるの……」

お互い裸で横になり、抱き合う。
あなたはルベリィにイタズラっぽく体を触られ、いじられる。

◆ルベリィ「ディジーに教わったアレ、試そうかな…」

「耳舐め手コキ…」

そしてあなたは、ルベリィのぎこちなくも優しく、ねっとりした耳舐め手コキで世話をされてしまう。


【トラック4】〜主人にいじらせ、自分も咥える〜(18:14)
●プレイ内容
手マン・フェラ

二人に続いて、今日はコニアが寝室にやってきた。
神出鬼没で気まぐれの彼女は、あなたの事などお構いなしに、体を撫でろと言ってくる。

○コニア「うにゃ…ごろごろ…そこ……みゃ…」

○コニア「うにゃあああ……まんことむね…きもちい…」

あなたに撫でられるのが気持ちいいというコニアは、簡単にイってしまう。
興奮したコニアは、あなたの固くなった性器を食べるように、舐め始める。

○コニア「わたしがしろいのださせてやる…んぁっ…」


【トラック5】〜4人で一緒に〜【ハーレム導入】(07:13)

夜、寝室にやってくるディジーとルベリィ。
たまたま周期が重なった二人は、同時に世話をしてくれるよう、あなたにお願いしてくる。
そこにたまたま侵入してきてコニアとも、なし崩し的に世話をする事になる。


【トラック6】〜4人で一緒に〜【ハーレム本編】(47:25)
●プレイ内容
囁き、言葉責め・キス・耳舐め・乳首舐め・フェラ・騎乗位・正常位

仰向けに寝転んだあなたの両側には、コニアとディジー。
耳と体を丹念に舐められたり、キスされたりしながら、ルベリィによる濃厚なフェラですぐにイかされてしまう。

◆ルベリィ「んっ…!んっうううううっ…!」

○コニア「おー、るべりぃ。しろいの、のんでる」

あなたは精液を絞らる。そして、出したのも束の間、今度はコニアによる騎乗位が待っている。
コニアは男性器を押し挿れ、むちっとした豊満な尻を体に押し付けながら、2回目の精液を要求してくる。
その横で、ルベリィとディジーによる囁き声混じりの言葉責め。

◇ディジー「ふぅ〜…ちゃんとご主人様が感じてくださって…たまらない…ですぅ…」

◆ルベリィ「ディジーの愛情たっぷりのあま〜い言葉が耳元で囁かれて…アンタが嬉しそうなの…わかるわよ…」

2回目の絶頂もそう遠くはなかった。
最後は、ルベリィに後ろから

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